東海道新幹線駅関連の動き

JR東海では2月14日、東海道新幹線の全駅に喫煙ルーム設置、名古屋駅へのホーム可動柵設置について発表した。喫煙ルームについては三島、静岡、浜松など11駅13カ所に設置、2月下旬より着工し来年度末までに順次使用開始するという。また、2月から名古屋駅へのホーム可動柵設置工事を開始し、平成29年3月までに全4線で順次使用開始する。可動柵は品川駅、新横浜駅の一部ホームと熱海駅で既に使用開始されており、3月16日からは東京駅、新大阪駅の一部ホームでも使用開始予定となっている。

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